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トピックス

【2015/09/17】
村上元彦准教授が独立行政法人日本学術振興会から表彰されました。
【2015/08/10】
本専攻の学生5名が日本地球惑星科学連合2015年大会で学生優秀発表賞を受賞しました。
【2015/03/26】
地球惑星物質科学4年生の右京ななさんが総長賞を受賞しました。
【2015/03/26】
本専攻の学生2名が平成26年度青葉理学振興会の各賞を受賞しました。
【2015/03/01】
大谷栄治教授が the 2015 Geochemical Fellows に選出されました。
【2014/07/19】
遅沢壮一講師が2014年度日本昆虫学会学会賞を受賞しました。
【2014/07/03】
石渡明教授(東北アジア研究センター)が米国地質学会フェローに選ばれました。
【2014/07/02】
地球惑星物質科学3年生の吉崎昂君が2014年度 前期 東北大学グローバルリーダーに認定されました。
【2013/12/18】
村上元彦准教授が2013年ジェームス・B.マケルウェーンメダルを受賞しました。
【2013/10/09】
本専攻の学生3名が2013年度日本火山学会秋季大会で学生優秀発表賞を受賞しました。
【2013/09/06】
井龍康文教授が2013年度日本地質学会賞の受賞が決定しました。
【2013/07/08】
石渡明教授(東北アジア研究センター)の共著論文が、国際学術誌「Island Arc」2013年最多ダウンロード賞を受賞しました。
【2012/10/02】
日本鉱物科学会年会において、本専攻 中村友梨江さん(M1)がポスター発表最優秀賞、中谷貴之さん(M2)がポスター発表優秀賞に選ばれました。
【2012/08/07】
石渡明教授(東北アジア研究センター)が日本学術振興会特別研究員審査委員の中から有意義な審査を行ったとして表彰者に選ばれました。
【2011/10/22】
本専攻 中村美千彦准教授は独立行政法人日本学術振興会より、平成23年度科研費審査委員として表彰されました。
【2011/10/20】
本専攻 村上元彦准教授は米国で開催されたGeological Society of America 2011 Annual Meetingにおいて、10月11日に米国鉱物学会賞を受賞。米国鉱物学会の生涯フェローに選出されました。
【2011/09/10】
本専攻 栗谷豪准教授と大谷栄治教授らは、地球内部のマントル遷移層に10億年以上もの長い期間にわたって水が安定に貯蔵されていた証拠を世界で初めて明らかにし、この研究成果は9月4日に英国 科学誌Nature Geoscienceのオンライン版に掲載されました。
【2011/08/26】
本専攻 中村智樹准教授の研究グループは、小惑星イトカワの物質構成と形成の歴史を世界で初めて解明し、この研究成果は米国の科学誌Scienceの「イトカワ特集号」として8月26日にオンライン版に掲載されました。
【2011/07/18】
本専攻 大竹翼COE助教はフランスで開催されたISSOL and Bioastronomy Joint International Conferenceにおいて、7月7日にBest Poster Awardを受賞しました。
【2011/07/10】
本専攻 木村勇気助教はシンガポールで開催されたInternational Conference on Materials for Advanced Technologies 2011において、7月1日にBest Poster Awardを受賞しました。
【2011/07/04】
本専攻 塚本勝男教授はシンガポールで開催されたThe 5th Asian Conference on Crystal Growth and Crystal Technologyにおいて、6月30日にCGCT Distinguished Explorer Award 2011を受賞しました。
【2011/02/18】
天然ガスを含む新鉱物『千葉石』-天然ガスハイドレートと相似な構造を有するシリカクラスレート鉱物-
本専攻 門馬綱一博士・古川善博COE助教の研究成果が英国 科学誌Nature Communications電子版に掲載されました。
【2010/11/04】
平成22年秋の褒章受賞者が発表され、学術、芸術、スポーツ分野の功労者に授与される紫綬褒章を本専攻 大谷栄治教授が受章されました。
【2010/06/28】
宇宙研で「はやぶさ」の試料収納容器の開封作業に当たっている本専攻 中村智樹准教授の様子が、日経新聞のホームページに掲載されました。
【2010/04/05】
平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞に本専攻 村上元彦准教授 並びに 木村勇気助教の受賞が決定しました。
【2010/04/02】
青葉理学振興会黒田チカ賞に本専攻 白石(大沼)令さんの受賞が決定しました。
この賞は、東北大学大学院理学研究科及び生命科学研究科博士後期課程に在籍する大学院女子学生の中から理学に関する優れた研究業績をあげたものを選び顕彰するものです。
【2009/12/03】
本専攻 藤巻宏和教授にMongolian University of Science and Technology(モンゴル技術大学)より名誉教授の称号が授与されました。
【2009/11/16】
9/4に開催された2009年度日本地質学会において、本専攻 石渡明教授が日本地質学会賞を受賞しました。
【2009/06/05】
5/25 -29に開催された国際シンポジウム(The International School of Crystallization 2009:Foods, Drugs and Agrochemicals)において、本専攻学生(以下2名)がポスター賞を受賞しました。
IUCr Poster Competition Prize : 山﨑智也
IUCr Poster Competition Prize : 荒木優希
【2009/03/24】
平成20年度東北大学総長賞に本専攻学生(以下3名)の受賞が決定しました。授与式は3/25に行われる予定です。
中村悠希
淺沼英利
山本健太
【2009/02/19】
平成20年度青葉理学振興会各賞に本専攻学生(以下3名)の受賞が決定しました。授与式は3/6に行われる予定です。
振興会奨励賞:町田怜史(学部3年)
振興会賞:古川善博(博士後期3年)
黒田チカ賞:丸山美帆子(博士後期3年)
【2009/02/09】
『生物大絶滅時の地層 岩泉で確認』 本専攻博士課程後期の大学院生高橋聡さんの研究成果についての記事が岩手日報2月7日の第一面に掲載されました。高橋さんと本専攻の海保邦夫教授、鈴木紀毅助教、東北大学総合学術博物館の永広昌之教授、宮崎大学の山北聡准教授の研究チームは、岩手県岩泉町で新たに発見されたペルム紀/三畳紀境界の地層で、放散虫化石が減少し有機炭素量が増加する事を突き止めました。研究結果はPALAEO3,2009, vol.271, p.1-12で公表されています。また、同紙2月8日には、7日に岩手大学で開かれた岩手県地学教育研究会で高橋さんが発表した様子も掲載されました。
【2008/12/07】
本専攻博士課程の古川善博さんの研究成果がNature geoscience電子版にて出版されました。
本専攻の掛川武准教授と大庭雅寛助教および物質材料研究機構(中沢弘基博士、関根利守博士)との共同研究です。
初期地球の隕石衝突現象に注目し、世界で初めて隕石が海洋に衝突する現象を実験室で再現し、生成物の分析に成功しました。
今までの生命起源説と異なる新説を発表したものです。